着物と心のこと 赤の鮫小紋の長羽織案がボツになり、揺れ続けた気持ち 赤の鮫小紋を長羽織にしようとして“ボツ”になった日。揺れ続けた気持ちと、赤が今の私に合わなくなった理由に気づくまでを静かに綴ります。 2026.06.04 着物と心のこと
書評 書評:『堀越希実子の着物ごよみ』|心に残った12月のお対のコーディネート 『堀越希実子の着物ごよみ』を読んで、12月の「お対の着物」に心を奪われた記録です。お対の江戸小紋の上品な装いと帯合わせの美しさを綴っています。 2026.04.15 書評