小紋

着物コーディネート

【夏着物コーデ】透け感のある東レシルックと新しい肌着・足袋を試した日のリアルレビュー

夏の東レシルックで街を歩いた日の記録。肌着やステテコ、レース足袋のリアルな着心地と、着物が心を軽くしてくれた小さな体験をまとめました。
書評

澤地久枝著『きもの箪笥』から|人生が重く感じられる日に

澤地久枝『きもの箪笥』の一章から、心が鉛のように重くなる日にそっと効く“こころ遊び”のヒントを綴ります。孤独な午後にも、着物が静かに味方でいてくれる──そんな小さな希望のエッセイです。
心・生き方

押し入れの奥で眠っていた、ピンクの小紋のこと②|記憶違いから始まる再会

押し入れの奥で眠っていたピンクの小紋を再び取り出したら、風呂敷の色からして記憶違い。忘れていた会話や手触りがよみがえり、縫いかけの続きに向き合う小さな再会の物語。
着物コーディネート

藤の帯が馴染む瞬間|濃紺の大島紬から染め小紋へたどり着くまで

藤の帯がなぜ濃紺の大島紬に馴染まなかったのか。藍小紋、染め小紋と合わせながら、色と素材の方向性を探した記録。晩春の着物コーデの気づきをまとめました。
心・生き方

押し入れの奥で眠っていた、ピンクの小紋のこと

押し入れの奥で眠っていたピンクの小紋。和裁をやめた理由と、編み物に没頭した日々を思い出しながら、縫いかけの一枚と再び向き合った記録。
心・生き方

小紋から長襦袢へ|着物のアップサイクル体験談

小紋を長襦袢に仕立て替えた私の体験談。洗い張りや仕立て直しの流れ、着心地、昭和柄の可愛さまで、着物のアップサイクルの魅力を綴ります。
心・生き方

若い頃の小紋を、久しぶりに着てみた日

若い日に誂えた小紋と向き合いながら、年齢とともに変わる似合い方や、布をどう生かしていくかを静かに考えた記録です。帯や長襦袢への仕立て直し、布の命との向き合い方を綴っています。
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